どもども~べあ


ハホニコハッピーライフのあずさだよらびゅ♪


おととい、コルテオの東京最終公演に行ってきました~クマ


シルク・ドゥ・ソレイユのショーで、


サーカスのすっごい芸術版みたいな感じのやつでした上げ上げ


コルテオとはイタリア語で「行列」という意味らしいんだけど、

主人公のダンディなおじ様が死んでから天国に行くまでの間のお話なのレインボー

まぁ簡単に言うと

日本の四十九日の間に亡くなった人は一体何をしているかみたいな太陽

(これはネタバレではなく、最初からの設定の話)

終始綺麗な、華麗な人の動き、衣装へのこだわり、

演出の細かな気配り、ライティング

などをおなかいっぱいに堪能できる芸術作品でしたhachi

この作品がこうしてみんなの前で公演できるようになるまでに、

どれだけの歳月や人の想いが入り、一糸乱れぬ団結力でここまで来れたか・・・

という目に見えないたくさんのエネルギーには

やっぱり圧倒されるものがありますねはあと

それはうちのハホニコの商品作りと通じるものがありますなテヘ

残念に思ったのは日本人がとてもシャイであることかしら・・・

日本人はあくまで観客という目線でショーを観るところがあるけれど、

反応が薄い観客を相手にショーサイドだけテンション上がれないよね。

観客とショーサイドが唯一ダイレクトにつながることができるのは

拍手・賞賛の声・スタンディングオベーション、

ブラボーと叫ぶこととか口笛とか(日本では下品とされているけれど)、

ノリノリに乗ることも、ギャグをおもいっきり笑うことも、

私たちが参加する大事なショーの一部だと思います。

ということで、お店にいる私たちにも商品を使ってみたダイレクトな声を

聞かせてくださいねいぬ

ではではみんなHAPPYなるほどラブラブ

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